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<title>Rock ! &amp; Peace !</title>
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<description>rock is an attitude, not a style.</description>
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<title>肩書きを手に入れたサッカーバカ。</title>
<description> 自分が興味を持つ対象に対して熱狂的になる人のことを「～マニア」だとか「～オタク」とか形容するがボクは敬意をこめて「～バカ」と呼ぶ。そうするとボクは色んなバカであるが強いてあげるならばロックバカのサッカーバカである。ただ自分のマニアック度を量るうえで基準になるものがない。よく「ボクも音楽すきなんですよー」なんて言ってくる人に対して自分と同じくらい好きに違いない！なんて勘違いして一方的にアツく語りすぎ
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<![CDATA[ 自分が興味を持つ対象に対して熱狂的になる人のことを<br>「～マニア」だとか「～オタク」とか形容するがボクは敬意を<br>こめて「～バカ」と呼ぶ。そうするとボクは色んなバカであるが<br>強いてあげるならばロックバカのサッカーバカである。<br><br>ただ自分のマニアック度を量るうえで基準になるものがない。<br>よく「ボクも音楽すきなんですよー」なんて言ってくる人に<br>対して自分と同じくらい好きに違いない！なんて勘違いして<br>一方的にアツく語りすぎ、ドン引きされることがよくあるので<br>最近は自分の趣味のことをほとんど話せない。<br><br>それが昨今の検定ブームのおかげで自分のマニアック度を<br>多少なりとも量れる待望の「基準値」が現れた。<br>ボクの中でその最たる例が「ロック検定」でこれを持ってると<br>いうことはボクの周りのロックバカに対してまるで黄門様の<br>印籠のような巨大な力を持つことに値する。<br><br>まあ、何が言いたいのかというと先日受験した<a href="http://rock4frdm.blog49.fc2.com/blog-entry-291.html" target="_blank" title="サッカー検定">サッカー検定</a>が<br>受かったっていうだけのことなんだけどね・・・。<br>でもこの検定、思いっきり認知度が低いためなんの効力も<br>持たない（泣）。でもいいのだ。これでまた１つ履歴書の<br>資格欄に書く要素が増えた（こんなのばっかだけど・・・）<br>ってそもそもこんなの履歴書に載せていいのか！？<br>いや、いいな。ボクが人事部の人なら一発合格だな。<br><br><br /><a href="http://blog-imgs-36-origin.fc2.com/r/o/c/rock4frdm/DSC00380.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36-origin.fc2.com/r/o/c/rock4frdm/DSC00380.jpg" alt="DSC00380.jpg" border="0" width="307" height="230" /></a><br /> ]]>
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<dc:subject>日記。</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T15:11:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>ロック番長。</dc:creator>
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<title>聖地チベット　ポタラ宮と天空の至宝展。</title>
<description> 東京滞在中、時間が空いたので上野の森美術館に行ってきた。「聖地チベット　ポタラ宮と天空の至宝展」を見るためだ。九州や北海道でも開催されるのになぜか名古屋開催がないのだ。こんな機会はそうそうないので楽しみに出かけた。美術館は会期も途中で平日にも関わらずかなりの人がいた。館内には日本の国宝に相当する作品が数多くある中、ボクの超お気に入りは墓場の主（チベットの主流は鳥葬）チティパティを表した装束衣装だ。
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<![CDATA[ 東京滞在中、時間が空いたので上野の森美術館に行ってきた。<br>「聖地チベット　ポタラ宮と天空の至宝展」を見るためだ。<br>九州や北海道でも開催されるのになぜか名古屋開催がないのだ。<br>こんな機会はそうそうないので楽しみに出かけた。<br><br>美術館は会期も途中で平日にも関わらずかなりの人がいた。<br>館内には日本の国宝に相当する作品が数多くある中、ボクの<br>超お気に入りは墓場の主（チベットの主流は鳥葬）チティパティを<br>表した装束衣装だ。全身スカルですごくロック。もう目が釘づけ。<br><br>そして上野といえばこの人。<br><a href="http://blog-imgs-21-origin.fc2.com/r/o/c/rock4frdm/GetAttachment.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21-origin.fc2.com/r/o/c/rock4frdm/GetAttachment.jpg" alt="GetAttachment.jpg" border="0" width="240" height="320" /></a><br />でもこの銅像のすぐ裏にこれまた上野といえば、の彰義隊の<br>慰霊碑があるのはなんでだ！？いくら背中を向けてるとはいえ<br>すぐ近くに敵方の大将がいては安らかに眠れないじゃん！？ ]]>
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<dc:subject>日記。</dc:subject>
<dc:date>2009-11-17T02:10:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>ロック番長。</dc:creator>
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<title>その男、無実につき。</title>
<description> 仕事で東京に行ってきた。夜、バンバくんと飲みにいこうと思い電話すると仕事でツアー初日のクロマニヨンズのライブ撮りだという。そんな彼の仕事ぶりも見るべく急遽ライブ会場へ行くことに。　　開演時間ギリギリになっても待ち合わせ場所が分からずキョロキョロしてると突然「お兄さん！ちょっと！」と声をかけられた。お巡りさんだ。折しも天皇陛下即位２０年とオバマ大統領来日とかぶり都内は警察官だらけ。あっという間に警官
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<![CDATA[ 仕事で東京に行ってきた。<br />夜、バンバくんと飲みにいこうと思い電話すると<br />仕事でツアー初日のクロマニヨンズのライブ撮りだという。<br />そんな彼の仕事ぶりも見るべく急遽ライブ会場へ行くことに。　　<br /><br />開演時間ギリギリになっても待ち合わせ場所が分からず<br />キョロキョロしてると突然「お兄さん！ちょっと！」<br />と声をかけられた。お巡りさんだ。<br />折しも天皇陛下即位２０年とオバマ大統領来日とかぶり<br />都内は警察官だらけ。あっという間に警官２人に挟まれ<br />いざ職務質問タイムとなった。<br /><br />「ちょっと身分証見せてー？えっ！？持ってない？なんで！？」<br />当たり前だ。ボクはライブに行く体勢バッチシだったので<br />剥き出しのお札だけしか持っておらず、雨の中カサも持たずに<br />ウロウロ。しかも時間がないのでソワソワ。明らかに<br />挙動不審なタカソウ状態だ。<br /><br />「じゃあ、住所は？えっ！？名古屋？何言ってんの！？」<br />「名前と年齢言える？？？」<br />明らかに疑われている感ありありの押し問答が続き<br />にわかに通りがかる人たちの視線も痛い。<br />「この辱めをどうしてくれるの！？」と叫びたいくらいだ。<br /><br />なんとか理解してもらってその場を納め、明らかに年下の<br />優秀な警察官に道を教えてもらってなんとか会場に到着。<br />もう始まっちゃってましたけど・・・（泣）。<br /> <br />久々に見たヒロト＆マーシーはやっぱりカッコよし。<br />先週見た The Birthday のチバにもしびれたが<br />それとはまた違うカッコよさが二人にはありますな。<br />二人が紡ぐ緊張感というか安心感というか。<br /><br />そして我らがバンバくんの仕事ぶりもチェック。<br />カメラを回す彼の姿に普段は見せないプロ根性<br />みたいなものを見ました。ガンバレ！バンバン！ ]]>
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<dc:subject>日記。</dc:subject>
<dc:date>2009-11-14T02:30:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>ロック番長。</dc:creator>
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<title>秋晴れのサッカー観戦で。</title>
<description> 先週、我が家を襲うインフルの隙をみてボクの愛するチームの試合を観戦。前回の対戦はロスタイムに逆転ゴールを決められての悔しい敗戦だったが今節は逆にロスタイムに同点弾を決めての引き分けだった。シーズンも終盤で両チームにとってほとんど消化試合な雰囲気だったが秋晴れの日曜の昼開催とあってホーム側は満席。アウェイ側のボクらはというと全部で５０名くらいか。よく見かける１０名くらいの熱狂的なサポーターグループに
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<![CDATA[ 先週、我が家を襲うインフルの隙をみてボクの愛するチームの試合を<br>観戦。前回の対戦はロスタイムに逆転ゴールを決められての悔しい<br>敗戦だったが今節は逆にロスタイムに同点弾を決めての引き分けだった。<br><br>シーズンも終盤で両チームにとってほとんど消化試合な雰囲気だったが<br>秋晴れの日曜の昼開催とあってホーム側は満席。アウェイ側のボクらは<br>というと全部で５０名くらいか。よく見かける１０名くらいの熱狂的な<br>サポーターグループに一般の観客という組み合わせでボクらの横には<br>地元から８時間かけて車でやってきた老夫婦が熱心に応援していた。<br><br>聞けばサッカーには全く興味がなかったものの、サッカー好きの<br>息子さんの影響で観戦するようになり、今年の春にご主人が退職されて<br>からはホームもアウェイもほとんどの試合を夫婦で観戦してるらしい。<br>大学ノートにびっしり書き込まれた選手それぞれの応援チャントを<br>見ながら大きい声で叱咤激励する様は実にカッコよく清々しかった。<br><br>「今まで行ったことのなかった街に行けたり、その街で相手チームの<br>サポーターと仲良くなったりサッカーを通して交友関係が広がり<br>今までよりも毎日が充実している」らしい。<br><br>「でもここまで弱いと応援する気も失せないですか？」<br>とボクが意地悪な質問をするとその老紳士は笑いながら<br>「弱い時にこそ応援してやらないと。それに出来の悪い子ほど<br>かわいいって言うでしょ」と答えた。目から鱗とはこのことだ。<br><br>こういう人たちに支えられているという事実を選手たちは肝に銘じて<br>プレーしてほしいものだ。<br><br>今年は不本意なシーズンだったが来シーズンはJ昇格当初からボクが<br>切望していたあの選手が地元に凱旋することになった。楽しみだ。 ]]>
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<dc:subject>日記。</dc:subject>
<dc:date>2009-11-02T18:21:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>ロック番長。</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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